Je suis désolé d'avoir ~.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう過去の具体的な自分の言動について、相手に迷惑をかけたり傷つけたりしたことを謝罪する場面で使います。友人や家族はもちろん、同僚など幅広い相手に使えます。何をしてしまったかを明確にして、素直に仲直りしたい気持ちを伝える定番の表現です。
言い換え・似た表現
Pardon d'avoir fait ça.
あんなことしてごめんね。 (より短く日常的で、親しい間柄でよく使う表現。)
Je m'excuse d'avoir réagi comme ça.
あんな反応をしてしまい申し訳ありません。 (改まった響きがあり、ビジネス等でも使われます。)
Je regrette d'avoir dit cela.
あんなことを言ってしまって後悔しています。 (自分の行動を深く反省している気持ちが伝わります。)
言われたときの返し方
Ce n'est pas grave, ne t'en fais pas.
たいしたことないよ、気にしないで。
Je comprends, n'en parlons plus.
わかったよ、もうこの話はやめよう。
Merci, c'est gentil de t'excuser.
ありがとう、謝ってくれてうれしいよ。
よくある間違い
✕ Je suis désolé pour avoir oublié.
○ Je suis désolé d'avoir oublié.
名詞が続く時は「ポウル」も使えますが、動詞の前は「ドゥ」を使います。
「Je suis désolé d'avoir ~.」のよくある質問
Q. 女性が言うときは綴りが変わりますか?
Q. 後ろにはどんな動詞が続きますか?
英語では
- 「〜てごめん。」 → I'm sorry for ~.英語フレーズ辞典で見る