香味野菜のさいの目切り

意味

  • 男性名詞 香味野菜のさいの目切りこうみやさいのさいのめぎり

例文

Le chef fait revenir le mirepoix dans un peu d'huile.

料理人は香味野菜のさいの目切りを少量の油で炒める。

コアイメージ

刻んだ野菜を組み合わせ、料理に香りの土台を作るもの

フランス語での定義

Mélange de légumes, généralement coupés en petits dés, utilisé pour donner du goût à un plat.

語源

mirepoixは、18世紀フランスに現れた料理用語で、ミルポワ公爵の名に由来するとされ、野菜の組み合わせを指す

コラム

  • 基本は玉ねぎ・にんじん・セロリで、割合や野菜の種類は料理によって変わるため、決まった一皿の名前ではない

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