紅縞めのう

意味

  • 女性名詞 紅縞めのうべにしまめのう

例文

La sardoine était très appréciée dans l'Antiquité.

紅縞めのうは古代にたいへん珍重された。

コアイメージ

赤褐色を中心に、異なる色の層が縞として重なるめのうの石

フランス語での定義

Pierre fine, variété de calcédoine, généralement brun rougeâtre et formée de bandes de couleurs différentes.

語源

sardoineは、古代ギリシャ語のsardónyxに由来し、ラテン語を経て伝わった語

コラム

  • 古代には印章や彫刻に使われ、層の色を生かしたカメオの材料にもなる石

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