わずかな金

意味

  • 女性名詞 わずかな金わずかなかね
  • 名 わずかな食事わずかなしょくじ

例文

Il ne gagnait qu'une pitance pour ce travail.

彼はその仕事でわずかな金しか稼いでいなかった。

コアイメージ

かろうじて手元に届く、わずかな生活の糧

フランス語での定義

Petite quantité d'argent ou de nourriture accordée pour vivre, souvent jugée trop faible.

語源

pitanceは、中世ラテン語pitantiaからフランス語に入り、もとは修道院で支給される食事を指した語

コラム

  • pitanceは古い文章や文学的な文章で使われやすく、暮らし向きの苦しさを表す語感を持つ

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