Invito a ~.

Invito a ~.のイラスト

意味

私が〜を招待する

解説

誰かを招待する表現。イベントや食事などに誘うときに使い、相手に直接言う普段の言い方で丁寧さは状況で変わる

例文

Invito a Luis a cenar el viernes.

私がルイスを金曜の夕食に招待する。

¡Perfecto, nos vemos a las ocho!

いいね、8時に会おう。

ゲームで覚える・約 1 分

Invito a ~. をゲームで覚えよう

5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明

使う場面・ニュアンス

ふつう友人や同僚を食事、パーティー、イベントなどに誘う場面で使います。相手を直接「招待する」と宣言する表現ですが、食事の場では「私がおごるよ」という意味合いでも頻繁に用いられます。親しい間柄から一般的な日常会話まで幅広く使えます。

言い換え・似た表現

  • Te invito a mi casa.

    私の家に招待するよ。 (相手を特定して「君を〜に招待する」と言う定番の形です。)

  • ¿Quieres venir a comer?

    ご飯を食べに来ない? (相手の意向を尋ねる形で、より自然に誘う言い回しです。)

  • Yo invito.

    私がおごるよ。 (会計時などに「私の奢りだ」と伝えるときの決まり文句です。)

言われたときの返し方

  • ¡Muchas gracias! Me encantaría.

    どうもありがとう!喜んで。

  • Qué amable, gracias.

    ご親切に、ありがとう。

よくある間違い

  • ✕ 人に対して a を落として「Invito María」と言う

    ○ Invito a María.

    特定の人を直接目的にするときは、前置詞の a が必要だからです。

「Invito a ~.」のよくある質問

Q. 「おごる」という意味でも使えますか?
はい、使えます。動詞のインビタールには「招待する」だけでなく、食事や飲み物の代金を「おごる」という意味もあります。カフェやレストランの会計時に「私が払うよ」と言いたいときにも重宝する表現です。
Q. 「君を招待する」と言うには何と言いますか?
相手が親しい間柄なら「テ・インビト・ア(Te invito a...)」、目上の人や丁寧に言いたい相手なら「レ・インビト・ア(Le invito a...)」のように、相手を表す代名詞を前に置くのが自然です。

「Invito a ~.」と同じフレーズ帳のフレーズ

このフレーズ帳を覚える

このフレーズを含むフレーズ帳

1 / 1
↑ TOPへ