骨身に刻み込む

意味

  • 成語・慣用句 骨身に刻み込むほねみにきざみこむ
  • 成語・慣用句 忘れがたいわすれがたい
  • 成語・慣用句 強く印象に残るつよくいんしょうにのこる

例文

这zhè次cì教jiào训xùn使shǐ他tā镂lòu骨gǔ铭míng肌jī。

今回の教訓は彼の骨身に刻み込まれた。

コアイメージ

体の表面だけでなく、骨の奥まで刻まれて消えないイメージ

中国語での定義

形xíng容róng某mǒu种zhǒng经jīng历lì或huò感gǎn受shòu十shí分fēn深shēn刻kè,像xiàng刻kè在zài骨gǔ头tou和hé皮pí肤fū上shàng一yí样yàng难nán以yǐ忘wàng怀huái

語源

镂骨铭肌は、「镂」が物に文字や模様を刻むこと、「铭」が後世に残るよう記すことを示し、「骨」と「肌」にまで刻む比喩から成る成語

コラム

  • 镂骨铭肌は、実際に皮膚や骨を傷つける意味ではなく、忘れられない出来事を強く表す比喩として使われる

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