石炭の燃え残り

意味

  • 名 石炭の燃え残りせきたんのもえのこり

例文

清qīng理lǐ炉lú灰huī时shí,我wǒ捡jiǎn出chū几jǐ块kuài煤méi核hé。

石炭の灰を掃除しているとき、石炭の燃え残りをいくつか拾い出した。

コアイメージ

石炭が燃え切らず、黒く硬い塊として残るイメージ

中国語での定義

煤méi燃rán烧shāo后hòu没méi有yǒu完wán全quán烧shāo尽jǐn而ér留liú下xià的de黑hēi色sè硬yìng块kuài。

語源

煤核は、「煤」が石炭、「核」が物の中心や硬い中身を表し、燃えた石炭の中に硬い塊として残るものを組み合わせて呼ぶ語

コラム

  • 「核」とあっても原子力に関する語ではなく、燃える前の石炭の中心でもなく、燃えたあとに残る硬い塊を指す点が特徴

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