瞑想に入る

意味

  • 動 瞑想に入るめいそうにはいる
  • 動 精神統一するせいしんとういつする
  • 動 心が静まるこころがしずまる

例文

练liàn习xí气qì功gōng前qián,他tā先xiān入rù静jìng。

気功の練習前に、彼はまず瞑想に入った。

コアイメージ

外の音ではなく、自分の内側の雑念が静まり、集中した状態へ入っていくイメージ

中国語での定義

进jìn入rù安ān静jìng专zhuān注zhù的de精jīng神shén状zhuàng态tài,减jiǎn少shǎo杂zá念niàn,常cháng用yòng于yú气qì功gōng、打dǎ坐zuò等děng练liàn习xí

語源

入静は、「入」がある状態に入ること、「静」が動きや騒がしさのない状態を表し、心の静かな状態に入るという組み合わせから成る語

コラム

  • 気功や瞑想の説明では、部屋が静かになることではなく、練習する人の意識が落ち着くことを指し、「放松入静」のように体をゆるめる段階と並べて使われることが多い

おすすめの単語帳

1 / 1
↑ TOPへ