小型のさおばかり

意味

  • 名 小型のさおばかりこがたのさおばかり

例文

这zhè种zhǒng等děng子zi很hěn适shì合hé称chēng金jīn银yín。

この小型のさおばかりは金銀を量るのに適している。

コアイメージ

手元で扱える細いさおに品物を掛け、少量を正確に量る道具のイメージ

中国語での定義

一yì种zhǒng用yòng于yú精jīng细xì称chēng量liáng少shǎo量liàng金jīn银yín、药yào材cái等děng物wù品pǐn的de小xiǎo型xíng杆gǎn秤chèng

語源

等子は、「戥子」という器具名の異表記で、「戥」は「戈」を意符、「星」を声符とする形声字から成り、「子」は小型の器具を表す名に添えられる語素

コラム

  • 現代の日常会話で広く使う秤の呼び名ではなく、古い文章や辞書で金銀・薬材などの計量場面に出会うことが多い語で、現代の一般的な計量器具名とは使用域が異なる語

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