刻苦研鑽する

意味

  • 成語・慣用句 刻苦研鑽するこっくけんさんする

例文

只zhǐ有yǒu长cháng期qī笔bǐ冢zhǒng研yán穿chuān,才cái能néng掌zhǎng握wò这zhè门mén学xué问wèn。

長期にわたり刻苦研鑽してこそ、この学問を修められる。

コアイメージ

学びを積み重ね、使う道具に努力の跡が残るイメージ

中国語での定義

形xíng容róng为wèi了le学xué问wèn或huò技jì艺yì而ér长zhǎng时shí间jiān用yòng功gōng,勤qín奋fèn到dào笔bǐ用yòng坏huài成chéng堆duī、砚yàn台tāi也yě被bèi磨mó穿chuān

語源

笔冢研穿は、「笔冢」と「研穿」という二つの部分から成り、「笔冢」は使い終えた筆の山、「研穿」は硯を長く使ってすり減らすことを指し、道具を使い尽くすほどの勉強や執筆を表す構成

コラム

  • 実際の筆や硯の状態を述べる場面より、学問や技術を身につけるまでの長い努力をたたえる比喩として使われることが多い表現

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