「leucine」のレベル別の例文
「 leucine」のコアイメージ コアイメージ
必須の分岐鎖アミノ酸で、筋タンパク合成を刺激するロイシン
「leucine」のよく使う型
「leucine」とよく一緒に使う語
「leucine」のよくある間違い
✕ Leucine is a protein.
○ Leucine is an amino acid.
ロイシンはたんぱく質そのものではなく、アミノ酸の一種です。
✕ a leucine
○ some leucine / a leucine supplement
物質としてのロイシンは通常、数えない名詞として使います。
「 leucine」の英英 英英
An essential branched-chain amino acid that is incorporated into proteins and acts as a key signal to stimulate muscle protein synthesis.
「 leucine」の語源 語源
leucineは、ギリシャ語leukos「白」に由来し、白い結晶として得られたことから名付けられ、語尾-ineは窒素含有化合物の語尾でロイシンを表す。
「 leucine」のコラム コラム
- ロイシンはイソロイシン、バリンとともにBCAAを構成し、筋合成のシグナルを与えるためスポーツ栄養で注目されることが多い。
「leucine」のよくある質問
Q. leucineは数えられる名詞ですか?
栄養素や化学物質としては、通常は数えない名詞です。一般に複数形は使わず、量を表すときはsome leucineなどとします。
Q. leucineはどんな種類のアミノ酸ですか?
leucineは、体内で作れないため食事から取る必要がある必須アミノ酸の一つです。筋たんぱく質の合成に関わります。
Q. leucineの発音のコツは?
英語では最初の音節を強く発音するのが一般的です。日本語の「ロイシン」と英語の発音は完全には同じではありません。