「phoebe」の複数形
| 複数形 | phoebes |
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「phoebe」のレベル別の例文

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phoebe をゲームで覚えよう
この単語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
「 phoebe」のコアイメージ コアイメージ
小型の虫食い性の鳥で、建物の軒先などに巣を作ることがある
「phoebe」のよく使う型
「phoebe」とよく一緒に使う語
「phoebe」のよくある間違い
✕ There were two phoebe.
○ There were two phoebes.
複数形では通常、語尾に s を付ける。
✕ Phoebe
○ phoebe
鳥の種類を表す普通名詞としては、通常は小文字で書く。人名の Phoebe は大文字で始める。
「 phoebe」の英英 英英
A small insectivorous bird, often nesting on man‑made structures, known for its characteristic 'fee‑bee' song.
「 phoebe」の語源 語源
phoebeは、鳴き声の擬音から鳥名となり、18世紀以降に英語圏で小型のフライキャッチャー類を指す名として用いられるようになった。
「 phoebe」のコラム コラム
- フィービー類は狩りの際に尾を小刻みに振る行動を見せることがあり、この特徴で野外で識別されることがある。
「phoebe」のよくある質問
Q. phoebeの複数形は?
複数形は phoebes です。通常の可算名詞として、2羽以上を表すときに使います。
Q. phoebeはどんな鳥?
phoebeは、主に北米に生息するシバンビタキ属の小型の鳥で、飛んでいる昆虫を捕らえます。日本語では、種類に応じてヒガシシバンビタキやクロシバンビタキなどと呼ばれます。
Q. phoebeとPhoebeの違いは?
小文字の phoebe は鳥を表す普通名詞で、大文字の Phoebe は一般に人名です。鳥の種類を指す場合は通常小文字で書きます。