「guileful」の比較級・最上級
| 比較級 | more guileful |
|---|---|
| 最上級 | most guileful |
「guileful」のレベル別の例文
「 guileful」のコアイメージ コアイメージ
巧妙な嘘やごまかしで目的を達しようとする性質を表すずる賢い
「guileful」のよく使う型
「guileful」とよく一緒に使う語
「guileful」のよくある間違い
「 guileful」の英英 英英
Marked by the use of cunning, craft, or deceit to gain advantage or achieve one's ends.
「 guileful」の語源 語源
guilefulは、古フランス語のguile(だますこと)に英語の形容詞接尾辞-fulが付いて生まれ、『だます性質に満ちた』の意となった。
「 guileful」のコラム コラム
- guilefulはcunningやslyと意味が近いが、意図的な欺きや計略性が強調される語として使われる
「guileful」のよくある質問
Q. guileful は人にしか使えませんか?
いいえ。人だけでなく、計画・策略・行動などにも使えます。多くの場合、だます意図を含む否定的な語です。
Q. guileful は日常会話でよく使いますか?
意味は通じますが、やや硬く文学的な語です。日常会話では文脈によって別のくだけた表現が選ばれることもあります。
Q. guileful の副詞形は何ですか?
副詞形は guilefully です。「ずる賢く」「巧妙に人をだまして」という意味で使います。