「ctenoid」のレベル別の例文
「 ctenoid」のコアイメージ コアイメージ
櫛状の、鱗の後縁に小さなくし状突起が並ぶ特徴
「ctenoid」のよく使う型
「ctenoid」とよく一緒に使う語
「ctenoid」のよくある間違い
✕ 発音を「クテノイド」と読む
○ 発音は「ティーノイド」に近い
語頭の c は発音しないのが一般的です。
✕ ctenoid を日常的な「くし」に使う
○ ctenoid は主に魚類などの生物学で使う
生物の表面や器官が櫛状であることを表す専門用語です。
「 ctenoid」の英英 英英
Having comb-like projections or a serrated posterior edge, especially describing certain fish scales that bear tiny tooth-like projections.
「 ctenoid」の語源 語源
ctenoidは、古代ギリシャ語のktenis(くし)と接尾辞-oid(〜のような)から成り、くしに似た突起を表す形容詞として学術英語に入った。
「 ctenoid」のコラム コラム
- ctenoidは魚類学で鱗の後縁に並ぶ櫛状突起を指し、滑らかなcycloid scaleと対比して形態記述に使われる。
「ctenoid」のよくある質問
Q. ctenoid の発音のコツは?
語頭の c は発音せず、「ティーノイド」に近く発音するのが一般的です。
Q. ctenoid はどのような場面で使う語?
主に魚類学や動物学で、魚のうろこなどが櫛の歯のような形をしていることを説明するときに使います。
Q. ctenoid は名詞としても使える?
一般的には形容詞として使われます。特に ctenoid scale のように、名詞の前に置いて使う用法が基本です。