beadsman

「beadsman」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)ビーズマン

「beadsman」の意味

「beadsman」の例文

The beadsman was hired to pray for the benefactor's soul.

その祈祷者は恩人の魂のために祈るよう雇われていた。

「beadsman」の複数形

複数形beadsmen

「beadsman」の別のつづり:bedesman

「beadsman」のレベル別の例文

「 beadsman」のコアイメージ コアイメージ

施しを受けながら恩人や寄進者のために祈る役割を持つ祈祷者

「beadsman」とよく一緒に使う語

「beadsman」のよくある間違い

  • ✕ beadsmans

    ○ beadsmen

    複数形は語尾にsを付けるのではなく、beadsmenとなります。

「 beadsman」の英英 英英

A person who prays as part of an arrangement, often receiving alms or support in return for praying for a patron's soul.

「 beadsman」の語源 語源

beadsmanは、bedesman(bedes=祈り)から発展した語で、当初は祈りを行うことで施しや支援を受ける人を意味した。

「 beadsman」のコラム コラム

  • 歴史的には施しを受けて特定の人物のために祈ることを職務とする人を指す語で、給与や施しと結びつく用法があった。

「beadsman」のよくある質問

Q. beadsmanの複数形は?
複数形はbeadsmenです。つづりの変化に注意しましょう。
Q. beadsmanは現代でも普通に使う語?
beadsmanは古風で歴史的な語です。現在の日常会話より、歴史書や文学作品で見られるのが一般的です。
Q. beadsmanはどんな人を指す?
beadsmanは、恩人や後援者など特定の人のために祈るよう雇われた男性の祈祷者を指します。文脈によっては、施しを受ける代わりに祈る人を指すこともあります。