「arity」の複数形
| 複数形 | arities |
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「arity」のレベル別の例文
「 arity」のコアイメージ コアイメージ
関数・述語・演算子・タプルが持つ引数や要素の数を表す
「arity」のよく使う型
「arity」とよく一緒に使う語
「arity」のよくある間違い
「 arity」の英英 英英
The number of arguments, parameters, operands, or elements that a function, predicate, operator, or tuple takes or contains.
「 arity」の語源 語源
arityは、unaryやbinaryなどの-ary語に倣って作られ、名詞化されて「関数などの引数の数」を表す技術用語として定着した。
「 arity」のコラム コラム
- 計算機科学や論理学で使われ、unaryは1、binaryは2、ternaryは3といった接頭辞と組み合わせて項数を表す用語として頻繁に用いられる
「arity」のよくある質問
Q. arityの複数形は?
複数形はaritiesです。語尾のyをiesに変えます。
Q. arityはどんな分野で使う?
主に数学、論理学、プログラミングで使う専門用語です。関数、述語、演算子などが受け取る項や引数の数を表します。
Q. arityは何を数える?
関数や述語の引数、または演算子のオペランドの数を数えます。配列の要素数を表す語ではありません。