여진yeo jin

意味

  • 名 余震よしん
  • 名 余波よは
  • 名 女真族じょしんぞく

例文

여진이yeo ji ni 계속되자 주민들이 대피했다.

余震が続いたため、住民たちは避難した。

コアイメージ

大きな地震のあと、同じ場所の近くで続いて起こる揺れ

韓国語での定義

본진이pon ji ni 일어난i reo nan 후에hu e 그keu 주변에서chu byeo ne seo 잇따라it tta ra 발생하는pal saeng ha neun 지진chi jin

語源

여진は、餘震という漢字語で、餘の「残る」と震の「揺れ」が結びつき、本震の後に残る地震を表す語

コラム

  • 여진は地震の規模を表す語ではなく、本震の後に起きた順序を表す語で、規模が小さいとは限らない点に注意が必要

여진족yeo jin jok

意味

  • 名 女真族じょしんぞく

例文

여진족은yeo jin jo geun 만주 일대에서 활동했다.

女真族は満州一帯で活動した。

コアイメージ

中国東北部から満州一帯を基盤に、部族ごとのまとまりを保ちながら勢力を築いた人々

韓国語での定義

만주man ju 지역을chi yeo geul 중심으로chung si meu ro 여러yeo reo 부족과pu jok kkwa 세력을se ryeo geul 이루어i ru eo 살았던sa rat tteon 역사상의yeok ssa sang ui 민족min jok

語源

여진족は、「女真」を表す여진に、集団を表す漢字「族」に当たる족が付いた語

コラム

  • 朝鮮王朝の歴史を読むと、여진족は北方の国境で交易や衝突に関わる相手として登場する

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