配偶子の大きさが異なる

「配偶子の大きさが異なる」の英語

「配偶子の大きさが異なる」は英語で anisogamous と言います。生物学の専門用語で、配偶子の大きさが異なる種や生殖様式を説明する際に使います。教科書や学術論文で用いられる表現です。

「配偶子の大きさが異なる」の英語の使い分け

「配偶子の大きさが異なる」の例文

In anisogamous species, males and females produce gametes of different sizes.

配偶子の大きさが異なる種では、雄と雌が異なる大きさの配偶子を作る。

コアイメージ

配偶子の大きさが異なるを説明する形容詞で、種や個体群の生殖様式を表す際に使われる

英英

Pertaining to species in which male and female gametes differ in size; used adjectivally to describe reproductive mode.

語源

anisogamousは、異なる大きさの配偶子を意味するanisogamyに形容詞語尾-ousが付いてできた語で、配偶子サイズの違いを表す。

コラム

  • 学術論文や教科書では生殖様式の説明でspeciesやpopulationとともに用いられることが多い。

「配偶子の大きさが異なる」のレベル別の例文

「配偶子の大きさが異なる」を英語にするときのよくある間違い

「配偶子の大きさが異なる」の英語についてよくある質問

Q. 「配偶子の大きさが異なる」を英語で一言で言うと?
anisogamous と言います。生物学で、異なる大きさの配偶子をつくる生殖様式や種を表す形容詞です。
Q. anisogamous はどのような場面で使いますか?
生物学の教科書や学術論文で、species(種)や reproduction(生殖)などとともに使うのが一般的です。
Q. 「配偶子の大きさが異なる」の反対は英語で何と言いますか?
isogamous と言います。大きさが同じ配偶子をつくる生殖様式を表す生物学用語です。

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