昼食に行く
「昼食に行く」の英語
「昼食に行く」は英語で go to lunch と言います。昼食を取るために食べる場所へ移動することを表し、友人や同僚を誘うときにも自然です。単に昼食を食べるなら have lunch や eat lunch が一般的です。
「昼食に行く」の英語の使い分け
/góu-túː-lʌ́ntʃ/
昼食を取るために、家や職場などから食べる場所へ移動するときに使います。
Let's go to lunch together!
コアイメージ
昼の食事のために家や店、学校から食べる場所へ移動する行為
類義語との違い
go to lunch:
昼食を食べるために出かけること
have lunch:
昼食をとること(中立的)
eat lunch:
昼食を食べる行為自体を強調する
英英
語源
go to lunchは、go=行く、to=〜へ、lunch=昼ごはん。行く+行き先としての昼ごはんで「昼食に行く」という意味。
コラム
- 昼休みに建物内外を移動して食事をとる行為を表し、単に食べる意味の have/eat lunch より移動や外出の要素を示す
「昼食に行く」のレベル別の例文
- 中学
We go to lunch at twelve every day.
- 高校・英検2級
My friends and I decided to go to lunch after class.
- TOEIC・ビジネス
- 日常会話
A: Are you free? B: Sure, let's go to lunch.
「昼食に行く」を英語にするときのよくある間違い
× Let's go lunch.
○ Let's go to lunch.
「昼食に行く」は go to lunch と言い、go の後ろに to が必要です。