ブーブーという音

「ブーブーという音」の英語

「ブーブーという音」は英語で oink と言います。豚の短く低い鳴き声を表す擬音語で、名詞にも動詞にも使えます。会話や児童書、漫画の効果音でよく見られます。

「ブーブーという音」の英語の使い分け

  • oink

    豚の鳴き声を表す、口語や児童書で使う擬音語です。

    We heard a pig oink nearby.

    近くで豚がブーブー鳴くのが聞こえました。

「ブーブーという音」の例文

I heard a distant oink while walking past the farm.

農場の前を歩いていると遠くでブーブーという音が聞こえた。

コアイメージ

短く低い豚の鳴き声を表す英語の擬音語

英英

An onomatopoeic English word representing the short low sound made by a pig; used as a noun for the sound and as a verb meaning to make that sound.

語源

oinkは、豚の鳴き声を模した英語の擬音語で、19世紀ごろに英語話者の間で定着した。発音は豚の短い低い鳴き声の模倣に由来する。

コラム

  • oinkは口語や児童書、コミックの効果音として用いられ、名詞として鳴き声を指し、動詞として「ブーブー鳴く」と表現されることが多い

「ブーブーという音」のレベル別の例文

「ブーブーという音」を英語にするときのよくある間違い

  • × The pig made a boo-boo sound.

    ○ The pig let out an oink.

    豚の鳴き声には英語の擬音語 oink を使います。

「ブーブーという音」の英語についてよくある質問

Q. 「ブーブーという音」を英語で一言で言うと?
oink と言います。豚の鳴き声を表す英語の擬音語です。
Q. oink は名詞と動詞のどちらですか?
名詞で「ブーブーという音」、動詞で「ブーブー鳴く」という意味で使えます。
Q. 「ブーブーという音」を英語の文章でどう使いますか?
名詞なら an oink、動詞なら The pig oinked. のように使うのが一般的です。

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