カーディナルゴシベック

「カーディナルゴシベック」の英語

「カーディナルゴシベック」は英語で cardinal grosbeak と言います。鳥の名前なので、通常はこの表現をそのまま使います。一般的な鳥を指す bird とは区別します。

「カーディナルゴシベック」の英語の使い分け

「カーディナルゴシベック」の例文

The cardinal grosbeak fed on sunflower seeds in the garden.

カーディナルゴシベックは庭でヒマワリの種を食べていた。

コアイメージ

cardinal grosbeakはカーディナルゴシベックで、cardinalとgrosbeakを組み合わせた呼び名として赤みと大きなくちばしを示す

英英

A compound common name for certain seed-eating songbirds, combining 'cardinal' for red coloration and 'grosbeak' for a large, stout bill.

語源

cardinal grosbeakは、cardinalが赤や目立つ色を示す語として用いられ、grosbeakが古フランス語のgros(太い)とbec(くちばし)に由来する語として結合し、色と形状を表す名称になった

コラム

  • 英語の種名では色や形を表す語を結びつけて呼び名を作る例が多く、cardinal grosbeakもその典型である

「カーディナルゴシベック」のレベル別の例文

「カーディナルゴシベック」を英語にするときのよくある間違い

  • × I saw cardinal grosbeak.

    ○ I saw a cardinal grosbeak.

    鳥を1羽指す場合は、通常 a が必要です。

「カーディナルゴシベック」の英語についてよくある質問

Q. 「カーディナルゴシベック」を英語で一言で言うと?
cardinal grosbeak と言います。鳥の名前なので、通常はこの表現を使います。
Q. cardinal grosbeak と bird の違いは?
cardinal grosbeak は特定の種類の鳥の名前で、bird は種類を特定しない「鳥」という一般語です。
Q. 「カーディナルゴシベック」を英語の文でどう使う?
I saw a cardinal grosbeak. のように、1羽を指す場合は a を付けるのが一般的です。

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