Il y a des motifs.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう洋服やバッグ、小物などを探しているときや、落とし物の特徴を説明する場面で使います。無地ではなく何らかの柄やデザインが入っていることをシンプルに伝える表現です。店員とのやり取りや友人との会話など、幅広い状況で使えます。
言い換え・似た表現
C'est à motifs.
柄物です。 (無地ではなく柄物であることを端的に表す言い回しです。)
Ce n'est pas uni.
無地ではありません。 (「無地ではない」と否定で表現する自然な言い方です。)
Il y a des imprimés.
プリント柄があります。 (生地に模様が印刷されているニュアンスが強まります。)
言われたときの返し方
Quel genre de motifs ?
どのような柄ですか?
D'accord, je vois.
わかりました、把握しました。
「Il y a des motifs.」のよくある質問
Q. どんな模様か詳しく言えますか?
後ろに言葉を足して説明できます。例えば「花柄」なら「模様」の代わりに「フルール」、「水玉模様」なら「ポワ」、「ストライプ」なら「レイユール」という単語を使い、「ア・フルール」のように表現します。
Q. 単数形では使えませんか?
柄や模様は通常いくつも繰り返されるため、複数形を使うのが自然です。胸元にワンポイントで絵柄が1つだけ入っているような特別な場合を除き、基本的には複数形を用います。
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