白子入りの燻製ニシン

意味

  • 男性名詞 白子入りの燻製ニシンしらこいりのくんせいニシン

例文

Il a acheté un saurin au marché.

彼は市場で白子入りの燻製ニシンを買った。

コアイメージ

ニシンの白子を中に保ったまま仕上げる燻製食品

フランス語での定義

Hareng mâle conservé par fumage, avec la laitance maintenue dans le corps.

語源

saurinは、燻製後の黄褐色に関わるsaurを語の土台とし、語尾-inを備えた派生名詞として成立した語

コラム

  • 魚介料理でlaitanceを見かけたときは、牛乳を意味するlaitではなく魚の白子を指す語として読める点が特徴

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