Als Nächstes bin ich dran.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつうボードゲームやスポーツなどの遊びで、誰のターンかをたずねられた際に使います。友人や家族との会話で非常によく使われる自然な表現で、順番待ちの列や病院の待合室などで「次は自分の番だ」と周りに伝える際にも便利です。
言い換え・似た表現
Ich bin dran.
私の番です。 (すでに自分の手番になっていることを表す最も基本的な表現です。)
Ich bin an der Reihe.
私の順番です。 (少し改まった響きがあり、公の場やビジネスの場でも使えます。)
Ich komme als Nächstes.
次は私がやります。 (「次に自分の番が回ってくる」という動作に焦点を当てた言い方です。)
言われたときの返し方
Alles klar, du bist.
了解、君の番だね。
Stimmt, viel Erfolg!
そうだね、頑張って!
「Als Nächstes bin ich dran.」のよくある質問
Q. dran とは何の略ですか?
daranの短縮形です。「dran sein」で「順番が回ってきている」という決まった慣用句として使われます。口語ではほとんどの場合、短縮された dran が使われます。
Q. 「次はあなたの番?」と聞くには?
「Bist du als Nächstes dran?」や、より短く「Bist du dran?(あなたの番?)」と尋ねることができます。相手が目上の人なら「Sind Sie dran?」と言います。
英語では
- 「次はわたしの番。」 → Is it my turn?英語フレーズ辞典で見る
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