青酸配糖体

意味

  • 名 青酸配糖体せいさんはいとうたい

例文

这zhè种zhòng植zhí物wù含hán有yǒu少shǎo量liàng的de氰qíng苷gān。

この植物には少量の青酸配糖体が含まれている。

コアイメージ

糖の部分に、分解されると青酸につながる部分が結びついているイメージ

中国語での定義

一yì种zhǒng含hán有yǒu糖táng基jī、分fēn解jiě后hòu可kě能néng释shì放fàng氰qíng化huà氢qīng的de天tiān然rán化huà合hé物wù

語源

氰苷は、「氰」がシアノ基やシアン化物に関わる成分を、「苷」が糖と結びついた化合物である配糖体を表し、2字を組み合わせて青酸を生じうる配糖体を指す科学用語

コラム

  • 氰苷は、キャッサバやビワの種などに含まれることがあり、種類によっては体内や加工中の分解で青酸を生じるため、食品では含有量や処理方法が問題になる成分

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