月の南交点

意味

  • 名 月の南交点つきのみなみこうてん

例文

在zài印yìn度dù占zhān星xīng术shù中zhōng,计jì都dōu是shì月yuè的de南nán交jiāo点diǎn。

インド占星術では、月の南交点は計都である。

コアイメージ

月の軌道が黄道を南へ横切る交点

中国語での定義

月yuè球qiú轨guǐ道dào与yǔ黄huáng道dào相xiāng交jiāo的de两liǎng个gè交jiāo点diǎn中zhōng位wèi于yú南nán方fāng的de一yí个gè;在zài印yìn度dù占zhān星xīng术shù中zhōng也yě指zhǐ代dài表biǎo这zhè个ge交jiāo点diǎn的de虚xū星xīng

語源

计都は、サンスクリット語の Ketu を音写した語で、「计」と「都」は漢字本来の意味を組み合わせたものではなく、原語の音を表し、月の南交点を指す漢語の術語になったもの

コラム

  • インド占星術では、计都は実体のある星ではなく月の南交点を表す点で、北交点を表す羅睺と対にして扱われる

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