天文儀

意味

  • 名 天文儀てんもんぎ
  • 名 北斗七星の第一星から第四星ほくとしちせいのだいいちせいからだいよんせい

例文

古gǔ人rén用yòng璇xuán玑jī观guān测cè天tiān象xiàng。

古人は天文儀で天体を観測した。

コアイメージ

天体の位置を読み取るための古代の目印

中国語での定義

古gǔ代dài用yòng来lái观guān测cè天tiān象xiàng的de仪yí器qì;古gǔ代dài也yě指zhǐ北běi斗dǒu七qī星xīng的de第dì一yí至zhì第dì四sì颗kē星xīng

語源

璇玑は、玉に関わる「璇」と「玑」を組み合わせた古い語として古典に現れ、天文を観測する器具の名や北斗七星の第一星から第四星を指す星名に使われたもの

コラム

  • 現代の星図では北斗七星の第二星を「天璇」と記すため、古典文献の「璇玑」と現代の星名「天璇」を見分ける手がかりになる

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