博学多才で見識が広い

意味

  • 成語・慣用句 博学多才で見識が広いはくがくたさいでけんしきがひろい

例文

他tā通tōng才cái练liàn识shí,很hěn受shòu大dà家jiā敬jìng重zhòng。

彼は博学多才で見識が広く、皆からとても尊敬されている。

コアイメージ

多くの分野に通じる力と、物事を見極める豊かな見識

中国語での定義

形xíng容róng一yí个gè人rén知zhī识shí面miàn很hěn广guǎng,才cái能néng很hěn多duō,而ér且qiě有yǒu成chéng熟shú而ér深shēn刻kè的de见jiàn识shí

語源

通才练识は、「通才」の多方面に通じた才能と、「练识」の練られた見識を結びつけた成語で、知識や能力の広さに判断の深さを加える構成

コラム

  • 「博学多才」が学んだことの多さや才能の豊かさを前面に出すのに対し、「通才练识」は人物の見識まで取り上げるため、知識だけでなく判断力も評価する場面に合う表現

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