グアノシン

意味

  • 名 グアノシン
  • 名 グアニンヌクレオシド

例文

鸟niǎo苷gān是shì核hé糖táng核hé酸suān中zhōng的de一yì种zhǒng核hé苷gān。

グアノシンはリボ核酸を構成するヌクレオシドの一種だ。

コアイメージ

グアニンという塩基にリボースが加わり、核酸の部品としてまとまった形になるイメージ

中国語での定義

由yóu鸟niǎo嘌piào呤líng和hé核hé糖táng组zǔ成chéng的de核hé苷gān,属shǔ于yú核hé糖táng核hé酸suān中zhōng的de一yì种zhǒng基jī本běn成chéng分fèn

語源

鸟苷は、塩基の種類を示す「鸟」と、糖と結合した化合物を示す「苷」を組み合わせた語で、グアニンにリボースが結合したヌクレオシドを指す名称

コラム

  • 「鸟苷」は塩基だけを指す「鸟嘌呤」と異なり、糖まで含む名前であり、DNAに含まれるデオキシグアノシンとは糖の部分が異なるという区別に役立つ

「グアノシン」は英語では

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