おたまじゃくし文字

意味

  • 名 おたまじゃくし文字おたまじゃくしもじ

例文

古gǔ书shū中zhōng有yǒu时shí会huì提tí到dào蝌kē蚪dǒu文wén。

古書では、ときどきおたまじゃくし文字に言及される。

コアイメージ

太い頭から細い尾へ流れる線が、おたまじゃくしの群れのように見える文字の形

中国語での定義

古gǔ代dài文wén字zì的de一yì种zhǒng,笔bǐ画huà头tóu部bù较jiào粗cū,尾wěi部bù较jiào细xì,形xíng状zhuàng像xiàng蝌kē蚪dǒu

語源

蝌蚪文は、「蝌蚪(おたまじゃくし)」と「文(文字)」を組み合わせた呼び名で、古い文字の筆画が頭の太いおたまじゃくしのように見えることから生まれた語

コラム

  • 蝌蚪文は現代中国語の日常語ではなく、古文字を説明する場面で使われる名称で、「蝌蚪」だけなら文字ではなく生物のおたまじゃくしを指す

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