「jar against」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | jar against |
|---|---|
| 三人称単数現在 | jars against |
| 過去形 | jarred against |
| 過去分詞 | jarred against |
| 現在分詞(ing形) | jarring against |
「jar against」は不規則動詞です。不規則動詞一覧
「jar against」のレベル別の例文
「 jar against」のコアイメージ コアイメージ
物が接触して小刻みに揺れ、反復的にガタガタと当たることで音や衝撃が生じるという意味の〜にガタガタ当たる
「jar against」のよく使う型
「jar against」とよく一緒に使う語
「jar against」のよくある間違い
「 jar against」の英英 英英
to make repeated, jarring contact against another surface, causing rattling or abrupt movement
「 jar against」の語源 語源
jar againstは、主にjar(衝撃・揺れを表す動詞)とagainst(〜に接して)が組み合わさった句で、文字どおり物が当たってガタつくことを示す。
「 jar against」のコラム コラム
- 日常では荷物や機械部品が緩んで側面にガタガタ当たるような具体的場面で使われ、文脈によっては色や音の不調和を表す比喩にもなる
「jar against」のよくある質問
Q. jar againstの過去形は?
過去形は jarred against です。jar は短い母音の後の r を重ねて、jarred とつづります。
Q. jar againstの現在分詞は?
現在分詞は jarring against です。進行形では be jarring against の形になります。
Q. jar againstはどのような場面で使う?
物が別の物に繰り返し当たり、ガタガタ音を立てる場面で使います。風や乗り物の揺れなどが原因になることが一般的です。