「homothecy」の複数形
| 複数形 | homotheties |
|---|
「homothecy」の別のつづり:homothety(より一般的な別綴り)
「homothecy」のレベル別の例文
「 homothecy」のコアイメージ コアイメージ
中心拡大縮小は、中心からの距離を一定の比で伸縮させて図形の形と向きを保ったまま移す写像
「homothecy」のよく使う型
「homothecy」とよく一緒に使う語
「homothecy」のよくある間違い
✕ homothecys
○ homotheties
語尾のyをiesに変えて複数形を作ります。
✕ homothecyとhomogeneityは同じ意味
○ homothecyは中心拡大縮小、homogeneityは均質性
綴りが似ていますが、数学用語として意味が異なります。
「 homothecy」の英英 英英
A transformation that scales all points relative to a fixed center by a constant ratio, preserving shapes and orientation.
「 homothecy」の語源 語源
homothecyは、ギリシャ語のhomo-(同じ)とthesis(置く)を語根に持つフランス語homothétieを経て入り、中心からの距離を一定比で変える変換を指す語になった。
「 homothecy」のコラム コラム
- 数学では中心拡大縮小は倍率の正負により挙動が変わり正の倍率は同向で拡大縮小し負の倍率は中心で反転しつつ拡大縮小する