準夜勤
「準夜勤」の英語
「準夜勤」は英語で swing shift と言います。午後から夜にかけての遅番を指すことが多いですが、勤務時間は職場によって異なります。病院や小売店など、勤務表や求人の文脈で使われます。
「準夜勤」の英語の使い分け
午後から夜にかけての遅番を指す、職場でよく使う表現です。
コアイメージ
日中より遅い時間帯の勤務を指し、準夜勤と近い意味合いで使われる
英英
A late work shift that begins in the late afternoon and continues into the evening, often referred to as the swing or late shift.
語源
swing shiftは、swing(揺れ動く・交互)とshift(勤務時間)が結び付いて、工場やサービス業で日勤と夜勤の間に回る遅めのシフトを指す表現として定着した。
コラム
- 病院や小売でswing shiftは遅番と呼ばれることがあり、勤務時間は職場によって異なる
「準夜勤」のレベル別の例文
「準夜勤」を英語にするときのよくある間違い
× I work the semi-night shift.
○ I work the swing shift.
semi-night shiftは一般的な英語表現ではありません。
「準夜勤」の英語についてよくある質問
Q. 「準夜勤」を英語で一言で言うと?
swing shift と言います。午後から夜にかけての遅番を指すことが多い表現です。
Q. 「準夜勤」とswing shiftは同じですか?
近い意味ですが、swing shiftの勤務時間は職場によって異なります。準夜勤に限らず、夕方から夜の遅番を指す場合があります。
Q. 「準夜勤」のビジネスメールでの言い方は?
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