ボッコニア属の植物
「ボッコニア属の植物」の英語
「ボッコニア属の植物」は英語で bocconia と言います。ボッコニア属を指す植物学上の名称で、園芸書や植物誌では種名と一緒に使われます。一般の会話より、植物や園芸の専門的な文脈で見かける語です。
「ボッコニア属の植物」の英語の使い分け
植物学や園芸で、属名として使う専門的な名詞です。
コアイメージ
ボッコニア属の植物をさす、中南米原産の低木や小高木で大きな葉を持つ属
英英
A genus of flowering plants (Bocconia) in the poppy family, native to Central and South America, comprising shrubs and small trees often noted for their large leaves.
語源
bocconiaは、イタリアの博物学者Paolo Bocconeの姓にちなむ学名で、植物学で属名として採用された
コラム
- 学名としてのボッコニア属は園芸書や植物誌で種名とともに示され、葉の大きさが栽培や景観用途で注目されることがある
「ボッコニア属の植物」のレベル別の例文
- 中学
A bocconia has very large leaves.
ボッコニア属の植物は、とても大きな葉を持っています。
- 高校・英検2級
The genus Bocconia is native to parts of Central and South America.
ボッコニア属は中南米の一部が原産です。
- TOEIC・ビジネス
The report lists Bocconia as a genus of flowering shrubs and small trees.
- 日常会話
Have you ever seen a bocconia?
ボッコニア属の植物を見たことがありますか。