コンニャク属植物

「コンニャク属植物」の英語

「コンニャク属植物」は英語で Amorphophallus と言います。コンニャクの原料になる種を含む植物の属名で、学術文献や植物学の説明で使われる専門的な表現です。

「コンニャク属植物」の英語の使い分け

「コンニャク属植物」の例文

Researchers discovered a new amorphophallus species in the rainforest.

研究者たちは熱帯雨林で新しいコンニャク属植物の種を発見した。

コアイメージ

熱帯に生える大型で独特な仏炎苞と肉穂花序をもつ植物の属名

英英

A genus of tropical plants in the arum family (Araceae), characterized by a large spathe and spadix and often producing a strong odor.

語源

amorphophallusは、ギリシャ語のamorphos(形のない)とphallos(陰茎)から成る学名で、仏炎苞と肉穂花序の外観に由来する。

コラム

  • コンニャク属には食用のコンニャクの原料となる種が含まれ、学術文献では学名Amorphophallusと表記される。

「コンニャク属植物」のレベル別の例文

「コンニャク属植物」の英語についてよくある質問

Q. 「コンニャク属植物」を英語で一言で言うと?
Amorphophallus と言います。植物学で使われるコンニャク属の学名です。
Q. Amorphophallus は普通の会話でも使いますか?
一般の日常会話よりも、植物図鑑や学術文献などで使われる専門的な表現です。
Q. 「コンニャク」と「コンニャク属植物」は英語でどう違いますか?
食用のコンニャクやその原料となる植物は通常 konjac といい、分類上の属名は Amorphophallus といいます。

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