チェリドニウム・マジュス

「チェリドニウム・マジュス」の英語

「チェリドニウム・マジュス」は英語で Chelidonium majus と言います。植物の学名なので、一般の会話より学術文献や標本ラベルで使われます。学名では通常、属名を大文字、種小名を小文字で表します。

「チェリドニウム・マジュス」の英語の使い分け

「チェリドニウム・マジュス」の例文

The botanist identified Chelidonium majus growing along the stream.

植物学者は小川沿いに生えているチェリドニウム・マジュスを同定した。

英英

The Latin botanical name for a perennial herb in the poppy family (greater celandine), used in scientific and taxonomic contexts.

語源

Chelidonium majusは、ギリシャ語chelidon(ツバメ)とラテン語majus(より大きい)を組み合わせた学名である。

コラム

  • 学術文献や標本ラベルでは学名を斜体で記し、属名のみ先頭大文字、種小名は小文字で表記する慣行がある。

「チェリドニウム・マジュス」のレベル別の例文

「チェリドニウム・マジュス」の英語についてよくある質問

Q. 「チェリドニウム・マジュス」を英語で一言で言うと?
英語でも学名の Chelidonium majus と言います。学名は通常、属名を大文字、種小名を小文字で表します。
Q. Chelidonium majus は何を指しますか?
植物の学名で、日本語では一般にクサノオウを指します。
Q. 「チェリドニウム・マジュス」を論文でどう書きますか?
学術文献では、Chelidonium majus を学名として記載します。学名は通常、斜体で表記します。

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