司祭服
意味
- 女性名詞 司祭服
例文
コアイメージ
首元から足元までを覆う、聖職者の身分を示す長い衣服
フランス語での定義
Vêtement long, généralement noir, boutonné sur le devant, porté par certains membres du clergé catholique.
語源
soutaneは、イタリア語 sottana から入り、下を表す sotto と関係する語
コラム
- soutaneは、映画や絵画で見る司祭の黒い長衣を指し、一般の長い服には使わない語
「司祭服」は英語では
- 「司祭服」 → outer cassock和英辞典で見る
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