受難節第5主日
意味
- 男性名詞 受難節第5主日
例文
コアイメージ
復活祭へ向かう四旬節の中で、受難の場面を強く意識する日曜日
フランス語での定義
Dimanche situé au cinquième rang du carême dans le calendrier liturgique chrétien.
語源
judicaは、ラテン語judicare「裁く」の命令形Judicaで、入祭唱の冒頭に置かれた語が主日の名称になったもの
コラム
- これは固定した日付ではなく、復活祭の日に合わせて毎年日付が変わる移動祝日
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