どんな〜でも
意味
- 接続詞 どんな〜でも
- 接続詞 〜にかかわらず
例文
コアイメージ
目の前の違いを問わず、同じ結論へ進む感覚
フランス語での定義
Locution conjonctive servant à dire qu'une chose est vraie ou reste valable dans tous les cas.
語源
quel que soitは、quelが「どのような」を表し、soitがêtreの接続法になった形
コラム
- 英語のwhateverに近いが、単独で置かず、通常は後ろに名詞を置いて性数を一致させる表現
「どんな〜でも」は英語では
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