「弦论」のコアイメージコアイメージ
見えない極小の弦の振動が、粒子の違いや自然の力として現れるという見方
「弦论」の中国語での定義中国語での定義
「弦论」の語源語源
弦论は、「弦」と「论」を組み合わせた語で、「弦」は物理学で振動する極小のひも状の対象、「论」はそれをもとに自然界を説明する理論を表す
「弦论」のコラムコラム
- 中国語の「弦」は楽器の弦にも使われるが、「弦论」では音楽ではなく、粒子の性質を振動の違いから説明する物理学の用語
「弦论」は英語では
- 「弦理論」 → string theory和英辞典で見る