以史为鉴

「以史为鉴」の発音・読み方

ピンインyǐ shǐ wèi jiàn

「以史为鉴」の意味

「以史为鉴」の例文

我wǒ们men应yīng该gāi以yǐ史shǐ为wèi鉴jiàn,珍zhēn惜xī今jīn天tiān的de和hé平píng。

私たちは歴史を鑑とし、今日の平和を大切にすべきだ。

「以史为鉴」のコアイメージコアイメージ

歴史を判断の基準にして、未来の進み方を見定めるイメージ

「以史为鉴」の中国語での定義中国語での定義

以yǐ历lì史shǐ为wèi借jiè鉴jiàn,了liǎo解jiě过guò去qù的de成chéng败bài,从cóng中zhōng得dé到dào对duì现xiàn在zài和hé未wèi来lái有yǒu用yòng的de启qǐ示shì

「以史为鉴」の語源語源

以史为鉴は、古い漢語の「以A为B」という「AをBとする」型に「史」と「鉴」を入れた成語で、「鉴」は本来の鏡から転じて戒めや参考を表す構成

「以史为鉴」のコラムコラム

  • 『資治通鑑』の書名にある「鉴」も、過去を政治の参考にする鏡という意味で、歴史を現在の判断に役立てるというこの成語と同じ発想につながる語
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