灯心草

意味

  • 名 灯心草とうしんそう
  • 名 灯心とうしん

例文

这zhè种zhǒng灯dēng草cǎo晒shài干gàn后hòu可kě以yǐ入rù药yào。

この灯心草は乾燥させると薬にできる。

コアイメージ

草の茎の内部にある白い髄が、灯りの芯になるというイメージ

中国語での定義

一yì种zhǒng多duō年nián生shēng草cǎo本běn植zhí物wù,茎jīng内nèi有yǒu白bái色sè的de髓suǐ,过guò去qù人rén们men用yòng它tā做zuò灯dēng芯xīn,干gān燥zào后hòu还hái可kě入rù药yào

語源

灯草は、「灯」と「草」を組み合わせた語で、灯りの芯に使う草という用途がそのまま名前に表れている

コラム

  • 古い灯りでは植物の髄を油にひたして燃やしたため、「灯草」と「灯心草」は植物名として結びつき、「灯心」だけになるとその髄を指す用法が生じる

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