副法線ベクトル

意味

  • 名 副法線ベクトルふくほうせんベクトル

例文

曲qū线xiàn的de副fù法fǎ向xiàng量liàng由yóu切qiè向xiàng量liàng和hé主zhǔ法fǎ向xiàng量liàng确què定dìng。

曲線の副法線ベクトルは、接ベクトルと主法線ベクトルによって定まる。

コアイメージ

曲線の進む向きと曲がる向きが作る平面を横切る直交軸

中国語での定義

曲qū线xiàn上shàng某mǒu一yì点diǎn处chù垂chuí直zhí于yú切qiè向xiàng量liàng和hé主zhǔ法fǎ向xiàng量liàng的de单dān位wèi向xiàng量liàng,用yòng来lái确què定dìng曲qū线xiàn在zài该gāi点diǎn的de副fù法fǎ线xiàn方fāng向xiàng

語源

副法向量は、「副」が主となるものに対して二次的または補助的なものを表し、「法向量」が垂直なベクトルを表すため、接線と主法線が作る平面に垂直なベクトルを表す複合語

コラム

  • 接線と主法線の外積で副法向量を定めると、3本のベクトルが右手系のフレネ標構を作り、外積の順序を逆にした場合は副法向量の向きも反対になる

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