rhaphe

「rhaphe」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)ラフェ

「rhaphe」の意味

「rhaphe」の例文

You can see the rhaphe as a fine ridge on the seed coat.

種子の外皮に縫合線が細い稜として見える。

「rhaphe」の複数形

複数形rhaphes

「rhaphe」の別のつづり:raphe(別綴り)

「rhaphe」のレベル別の例文

「 rhaphe」のコアイメージ コアイメージ

縫合線として現れる、構造の接合部に沿った細い線や稜

「rhaphe」のよく使う型

「rhaphe」とよく一緒に使う語

「 rhaphe」の英英 英英

The line or ridge along the junction of two structures, especially on bones or seed coats.

「 rhaphe」の語源 語源

rhapheは、ギリシャ語rhaphē(縫い目)が語源で、解剖学や植物学で接合部の線を意味する語として伝わった。

「 rhaphe」のコラム コラム

  • 専門分野で使われる単語で、植物では種子外皮に沿う細い稜を指すことが多い。

「rhaphe」のよくある質問

Q. rhapheの複数形は?
複数形はrhaphesです。植物学で、種子や胚珠に見られる縫合線を複数指すときに使います。
Q. rhapheとrapheの違いは?
rhapheはrapheの別綴りとして使われる専門用語です。植物学では、どちらも種子や胚珠の縫合線を指すことがあります。
Q. rhapheはどの分野で使う?
主に植物学で使われる名詞です。特に種子や胚珠の構造を説明するときに用いられます。