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中学英文法プリント全学年無料ダウンロード
中学英文法の練習問題プリントは、すべてA4サイズで無料印刷でき、全問に分かりやすい解答と解説が付いています。中1のbe動詞や一般動詞から、中2の不定詞・助動詞、中3の現在完了・関係代名詞まで、全学年・全単元の要点整理とスモールステップ問題を1枚完結で演習できます。
定期テスト対策、高校入試の総復習、大人のやり直し学習にそのままご活用ください。
学年・単元別プリント一覧とPDFダウンロード
中学3年間で学習する主要な英文法項目を、学年ごとおよび単元ごとに整理しました。すべてのプリントはA4用紙1枚に収まるレイアウトで作成されており、ご家庭のプリンターやコンビニエンスストアのマルチコピー機でそのまま印刷できます。
左側に「要点整理」、右側に「練習問題」を配置しているため、1枚でインプットとアウトプットの両方を効率的に進めることが可能です。
中学1年生の文法プリント(基礎固め編)
英語学習の土台となる品詞の概念、主語と動詞の関係、疑問文や否定文の基礎ルールを身につけます。難しい単語は使わず、基礎的な英単語だけで構成しているため、文法規則の理解に専念できます。
- be動詞(現在形:am, is, are):基本用法・否定文・疑問文(PDF)
- 一般動詞(現在形):規則動詞の基本・否定文・疑問文(PDF)
- 三人称単数現在形(三単現のs):語尾の変化規則・doesを用いた文(PDF)
- 代名詞の格変化:主格・所有格・目的格・所有代名詞の一覧演習(PDF)
- 複数形と指示代名詞:規則変化・不規則変化・thisとtheseの使い分け(PDF)
- 疑問詞(5W1H):what, who, where, when, why, how(PDF)
- 現在進行形:be動詞 + 動詞のing形・「〜しているところだ」(PDF)
- 助動詞 can:能力・可能・許可を表す文と否定文・疑問文(PDF)
- 一般動詞の過去形:規則動詞の変化(-ed)と基本文(PDF)
中学2年生の文法プリント(構文拡張編)
文の骨組みを保ちながら、時制の拡張や目的語・修飾語を豊かにする表現を学びます。定期テスト頻出の単元が集中する学年です。
- 過去形(不規則動詞):重要不規則変化動詞の完全攻略表と練習問題(PDF)
- 過去進行形:was / were + 動詞のing形(PDF)
- 未来を表す表現:be going to と will の意味と使い分け(PDF)
- 助動詞の展開:must, may, should, have to(PDF)
- 接続詞:that, when, because, if などの複文構造(PDF)
- 不定詞(名詞的・副詞的・形容詞的用法):to + 動詞の原形の識別(PDF)
- 動名詞:動詞のing形の目的語と前置詞の目的語(PDF)
- 比較(原級・比較級・最上級):規則変化・不規則変化・as ... as(PDF)
- 受動態(受け身):be動詞 + 過去分詞とbyの用法(PDF)
中学3年生の文法プリント(高校入試・完成編)
長文読解や自由英作文の核となる高度な構文を習得します。修飾関係が複雑になるため、語順パターンの反復演習が重要です。
- 現在完了形(完了・結果):have / has + 過去分詞、already, yet(PDF)
- 現在完了形(経験):ever, never, 回数を表す語句(PDF)
- 現在完了形(継続):since, for と現在完了進行形(PDF)
- 不定詞の発展構文:tell / ask + 人 + to do, too ... to do, enough to do(PDF)
- 分詞の形容詞的用法:現在分詞・過去分詞による名詞の後置修飾(PDF)
- 関係代名詞(主格:who, which, that):2つの文を1つに結ぶ練習(PDF)
- 関係代名詞(目的格:whom, which, that):関係代名詞の省略規則(PDF)
- 関係代名詞(所有格:whose):先行詞を修飾する所有の表現(PDF)
- 間接疑問文:疑問詞 + 主語 + 動詞の語順変化(PDF)
- 付加疑問文・感嘆文:文末の確認表現と What / How の感嘆文(PDF)
英語の文法は、話して身につけよう。会話アプリ「モチスピ」英語を話して練習できる会話アプリ。話すたびに、発音・文法・自然さをその場で直してもらえます。無料で試す
1枚完結プリントの構成とスモールステップ学習
当サイトの英文法プリントは、学習者が途中で投げ出さずに最後まで自力で解き進められるよう、「スモールステップ形式」を採用しています。解説が長すぎて読むだけで疲れてしまったり、いきなり難問が出題されて手が止まったりすることがありません。
プリント紙面の3ステップ構成
プリント1枚(A4判)は、以下の3段階で均等に構成されています。
- ステップ1:要点整理表(インプット)
覚えるべき文法公式、肯定文・否定文・疑問文の語順パターン、短縮形や例外事項を表形式で簡潔にまとめています。色分けや矢印を用い、視覚的に構造がつかめる配置です。 - ステップ2:基礎確認問題(穴埋め・記号選択)
要点整理表を見ながら解けるレベルの基本問題です。文頭の大文字化、ピリオドやクエスチョンマークの付け忘れ、語尾の活用変化などを確実に定着させます。 - ステップ3:応用定着問題(並べ替え・部分英作文)
日本語の文意に合うように語句を正しい順番に並べる並べ替え問題と、重要な文法パーツを自分で書き込む部分英作文です。文全体の語順感覚を養います。
表は横にスクロールできます →
| ステップ | 問題形式 | 学習の到達目標 | 所要時間の目安 |
|---|---|---|---|
| ステップ1 | 要点整理表の音読・確認 | 公式・語順・変化規則の理解 | 3分 |
| ステップ2 | 適語補充・記号選択問題 | 文法ルールの正確な適用 | 5分 |
| ステップ3 | 語順整序・部分英作文 | 日本語から英語への語順変換力 | 7分 |
全プリントに、答え合わせがしやすい等倍サイズの解答用紙と、間違えやすいポイントを明記した「つまずき解説」が付属しています。指導者が横についていなくても、学習者本人が1人で丸つけと復習を完結できます。
次の疑問1枚解き終えてさらに演習量を増やしたいときは、中学英語の文法問題・プリントで類題に挑戦してみましょう。
つまずき診断チャートと戻り学習ルート
中学英語の文法は、算数や数学と同じ「積み上げ型」の科目です。後半の単元で理解が追いつかなくなった場合、その単元自体が難しいのではなく、前提となる過去の単元に穴があるケースがほとんどです。どの単元に戻って復習すべきか、以下の診断チャートで確認してください。
弱点発見と戻り学習の手引き
| 現在つまずいている単元 | つまずきの主因 | まず戻るべき単元 |
|---|---|---|
| 現在進行形・過去進行形 | be動詞の選択ミス(is/am/are/was/were) | 中1:be動詞の現在形・過去形 |
| 受動態(受け身) | 過去分詞の変化が曖昧、またはbe動詞が抜ける | 中2:過去形(不規則動詞活用表) |
| 現在完了形 | 過去形との意味の違い、過去分詞のスペルミス | 中2:過去形・過去進行形 |
| 不定詞・動名詞 | 動詞の原形が判断できない、文の主動詞を見失う | 中1:一般動詞の肯定文・疑問文 |
| 分詞の修飾 | 前置修飾と後置修飾の語順が混乱する | 中1:形容詞・名詞修飾の基本 |
| 関係代名詞 | 2つの英文を接続する感覚、代名詞の役割の混同 | 中1:代名詞の格変化/中2:接続詞 |
戻り学習を進めるときの3原則
つまずきが判明したときは、以下の手順でプリントをさかのぼって解き直してください。
- プライドを捨てて前学年のプリントに戻る:中3生であっても、一般動詞の疑問文でミスが出るなら中1プリントの「三人称単数現在形」からやり直すことが最短の解決策です。
- 不規則動詞の活用表を完全に覚える:受動態・現在完了・分詞の後置修飾の3大重要単元は、すべて過去分詞を用います。不規則動詞の活用(原形・過去形・過去分詞)で詰まる場合は、文法演習を一時中断して動詞変化プリントを暗記してください。
- 主語と動詞を指差し確認する:英文が長くなったら、必ず文の「主語(S)」と「動詞(V)」に下線を引く習慣をつけます。これだけで疑問文・否定文のエラーを大幅に減らせます。
最初の学年で習う重要項目を振り返りたいときは、中1英語のまとめで確認できます。
混同しやすい最重要文法の比較対比まとめ
中学生が定期テストや入試で最も失点しやすいのは、似通った2つの文法項目の混同です。プリントを解く前に、以下の比較対比表で根本的な違いを押さえておきましょう。
1. be動詞 vs 一般動詞
英語の動詞は、原則として1つの文にbe動詞か一般動詞のどちらか一方しか使えません。疑問文や否定文を作るときの助動詞(do / does / did)の要否が最大の分岐点です。
| 文法項目 | be動詞(am, is, are) | 一般動詞(play, live, have など) |
|---|---|---|
| 表す内容 | 主語の状態・存在(〜である、〜にいる) | 主語の動作・状態(〜する、持っている) |
| 肯定文の例 | She is a teacher.(彼女は先生です。) | She teaches English.(彼女は英語を教えます。) |
| 否定文の作り方 | 動詞の後ろに not を置く | 動詞の前に do not / does not を置く |
| 疑問文の作り方 | be動詞を主語の前に出す | 文頭に Do / Does を置く |
| よくある誤文 | Is she teach English?(誤り) | Does she is a teacher?(誤り) |
2. 過去形 vs 現在完了形
過去形は「過去の特定の一時点」の出来事だけを述べるのに対し、現在完了形は「過去に起きたことが、今どうであるか」という現在の状態までを含みます。
| 比較項目 | 過去形(did, went など) | 現在完了形(have / has + 過去分詞) |
|---|---|---|
| 意識の時間軸 | 過去の出来事のみ(現在は無関係) | 過去から現在までつながっている |
| 例文 | I lost my key.(私は鍵をなくした。[今は見つかったかもしれない]) | I have lost my key.(私は鍵をなくしてしまった。[今も手元にない]) |
| 併用できる語 | yesterday, ago, last night, when ... | since, for, already, just, ever |
| 注意点 | 明白な過去を表す語句と一緒に使える | 明白な過去を表す語句とは一緒に使えない |
3. 不定詞 vs 動名詞
どちらも「〜すること」と訳せますが、動詞によって目的語にどちらを取るかが決まっています。意味のニュアンスによる違いを把握することが大切です。
| 項目 | 不定詞(to + 動詞の原形) | 動名詞(動詞のing形) |
|---|---|---|
| 本来のニュアンス | これからの未来に向かう動作(前向き) | すでに経験したこと、反復・継続する動作 |
| 目的語に取る動詞 | want, hope, wish, decide | enjoy, finish, stop, give up |
| 例文 | I want to play tennis.(私はテニスがしたい。) | I enjoyed playing tennis.(私はテニスをして楽しんだ。) |
| 前置詞の後ろ | 原則使えない | 前置詞の目的語になれる(about playing) |

次の疑問特に質問文の作り方で迷いやすい場合は、英語の疑問詞練習問題・プリントで集中的にパターンを整理できます。
目的別プリント活用法とロードマップ
英文法プリントは、使用する目的によって解く順序と反復回数が異なります。現在の学年や学習目的に合わせて、最適な進め方を選択してください。
1. 中学校の定期テスト対策(2〜3週間前からの進行手順)
- 出題範囲の単元プリントをピックアップ:学校の授業進度に合わせ、テスト範囲に含まれる3〜4単元のプリントを用意します。
- ステップ1とステップ2を全単元解く:まず穴埋め・選択問題だけを解き、文法ルールの抜け漏れを洗い出します。間違えた問題には赤ペンでチェックを入れます。
- ステップ3の並べ替え・英作文を集中的に反復:定期テストの後半大問で配点が高い整序問題・英作文を重点演習します。日本語を見て即座に英語が口から出るまで3回繰り返します。
- 教科書の太字単語をプリントの型に当てはめる:プリントの基本文法パターンを保ったまま、動詞や名詞を学校の教科書に出てくる新出語句に差し替えて練習します。
2. 高校入試の総復習(中学3年間の文法再構築)
高校入試では単元ごとの問題だけでなく、複合的な文法知識が問われます。以下の優先順位でプリントを進めてください。
- 第1フェーズ(動詞と時制の完全制覇):中1の「be動詞・一般動詞」→中2の「過去形・未来形」→中3の「現在完了形」を縦断して解きます。
- 第2フェーズ(準動詞と文構造の整理):中2の「不定詞・動名詞・受動態」→中3の「分詞・関係代名詞」を連続して解き、名詞を修飾する長いカタマリの作り方を習得します。
- 第3フェーズ(入試総合実戦演習):ランダムに単元をシャッフルした総合テストプリントで、短文完成と誤文訂正を仕上げます。
3. 大人の英語やり直し(日常会話・資格試験の基礎固め)
英会話の基礎力向上や資格試験の準備として中学英語をやり直す場合、過度な文法用語の暗記は不要です。
- 音読をセットにする:プリントの例文を解いた後、解答の英文を声に出して5回音読します。耳と口で語順を体得することが目的です。
- 1日1枚、10〜15分で無理なく継続:平日は毎日1枚プリントを進め、週末に間違えた問題だけを再度解き直します。約1ヶ月で中学3年間の重要骨格を1周できます。
テスト範囲のプリントを3〜4単元分用意
全単元の穴埋め・選択問題を解き抜け漏れ確認
配点の高い整序・英作文を口頭で即答まで反復
文法パターンに教科書の新出語句を当てはめる
テスト2〜3週間前からプリントを活用して得点力を高める4つのステップです。
全体の学習手順や復習方針を整理したいときは、中学英語のまとめが役立ちます。
高校入試を終えて次の段階に進む準備には、高校英文法の一覧まとめプリントPDFの活用がおすすめです。
次の疑問文法の型と並行して語彙力も底上げしたいなら、中学生向け英単語練習プリントを日々の学習に組み込むのが効果的です。
1日1枚15分の学習スケジュールと丸つけ手順
学習の継続において最大の敵は「負担の重さ」です。1回の学習時間を15分に限定し、日々のルーティンに落とし込むための具体的な進め方を解説します。
1回15分のタイムスケジュール配分
| 時間 | 作業内容 | 学習時の注意点 |
|---|---|---|
| 0〜3分 | 要点整理表の確認 | 公式の形と例文の日本語訳を頭に入れる |
| 3〜10分 | 問題演習(ステップ2・3) | 迷った問題は印をつけて飛ばし、7分で解き切る |
| 10〜13分 | 自己採点・丸つけ | 正誤のチェックだけでなく、正解のスペルを確認する |
| 13〜15分 | つまずき解説の確認・解き直し | なぜその答えになるのか理由を解説で確かめる |
指導者・保護者向けの丸つけと声かけの基準
自学自習や家庭学習、個別指導でプリントを使用する際は、以下の丸つけルールを徹底すると学習効果が高まります。
- 部分点を細かく認める:英作文で三単現の -s だけを忘れた場合、全体にバツをつけるのではなく、語順が合っていれば「惜しい!」と声をかけ、動詞の語尾だけに赤丸を入れて修正させます。
- 句読点のルールを厳格にする:文頭の大文字、文末のピリオド(.)やクエスチョンマーク(?)の欠落は、テスト本番で確実に減点されます。基礎の段階から徹底的に見直させます。
- 間違えた問題のやり直しはその日のうちに:間違えた箇所を赤ペンで正解を書き写して終わりにするのではなく、翌日の新しいプリントに入る直前の1分間で、前日の間違えた問題だけを再度口頭で英作させます。
- 部分点を細かく認める三単現のsのみ間違いなら語順を褒めて語尾修正
- 句読点のルールを厳格にする文頭の大文字やピリオド等の欠落を厳しく確認
- 間違えたやり直しは当日中翌日の開始前に前日間違えた問題を口頭で英作
家庭学習や自学自習で学習効果を高めるための丸つけチェック項目です。
画面上で即確認できるWeb確認ミニテスト
プリンターが手元にないときや、移動中のスマートフォン・タブレットからでも要点確認ができるよう、中学英文法の最頻出パターンから3問のミニテストを用意しました。選択肢をタップまたはクリックして理解度をチェックしてください。
第1問:be動詞と一般動詞の使い分け(中1レベル)
次の日本語に合うように、空所に当てはまる最も適切な語を選びなさい。
「あなたは放課後にサッカーをしますか。」
( ) you play soccer after school?
- A. Are
- B. Do
- C. Does
正解:B. Do
解説:文中に play(〜をする)という「一般動詞」の原形が含まれています。主語が you なので、疑問文を作るときは文頭に Do を置きます。Are を使うと動詞が2つ重なるため誤りです。
第2問:不定詞の識別(中2レベル)
次の文の太字部分と同じ用法の不定詞を含む文を選びなさい。
I want to visit Kyoto next month.(私は来月京都を訪れたい。)
- A. She went to the park to read a book.(彼女は本を読むために公園へ行った。)
- B. I have a lot of homework to do today.(私には今日やるべき宿題がたくさんある。)
- C. To speak English is very fun.(英語を話すことはとても楽しい。)
正解:C. To speak English is very fun.
解説:問題文の to visit は動詞 want の目的語になっており、「〜すること」と訳す「名詞的用法」です。
選択肢Cの To speak も文の主語になっており「〜することは」と訳す名詞的用法なので同じです。Aは副詞的用法(目的)、Bは形容詞的用法です。
第3問:関係代名詞の格(中3レベル)
次の2つの文を1つの文にまとめるとき、空所に入る最も適切な語を選びなさい。
This is the boy. + He runs very fast.
→ This is the boy ( ) runs very fast.
- A. who
- B. which
- C. whom
正解:A. who
解説:先行詞が the boy(人)であり、後ろに続く節の中で主語(He)の働きをしているため、主格の関係代名詞 who(または that)が入ります。ものが先行詞なら which、目的格なら whom を用います。
続けて読む
理解度チェック
Q1. be動詞と一般動詞のルールに関する記述で正しいものはどれ?
- 疑問文では文頭に必ずDoを置く
- 一般動詞の否定文は動詞の後ろにnotを置く
- 1つの文で原則どちらか一方しか使えない
- be動詞の文でもdoesを使って疑問文を作る
答えを見る
正解: C. 1つの文で原則どちらか一方しか使えない
本文では、英語の動詞は原則として1つの文にbe動詞か一般動詞のどちらか一方しか使えないと説明されています。
Q2. 現在完了形と一緒に使うことができない語句はどれ?
- yesterday
- since
- already
- just
答えを見る
正解: A. yesterday
本文の表において、yesterdayなどの明白な過去を表す語句は過去形と併用でき、現在完了形とは一緒に使えないと明記されています。
Q3. 次の文の空所に入る正しい語はどれ?「( ) you play soccer?」
- Are
- Do
- Does
- Is
答えを見る
正解: B. Do
文中に一般動詞playがあり、主語がyouのため、疑問文を作る際は文頭にDoを置くのが正しいと解説されています。
よくある質問
- Q. プリントの印刷は無料ですか?
- すべてのPDFプリントを完全無料でダウンロード・印刷できます。個人での自習利用、ご家庭での学習、学校や学習塾での教材配布など自由にお使いいただけます。
- Q. 解答や解説は別紙になっていますか?
- はい。問題プリントとは別に、すべての単元に赤字で解答を記入した模範解答と、つまずきやすい箇所を解説した「別冊解答・解説」を完備しています。
- Q. コンビニの印刷機でも綺麗に出力できますか?
- A4標準サイズで余白を十分に確保してレイアウトしているため、白黒印刷でも文字がつぶれず、コンビニ各社のマルチコピー機で鮮明に印刷可能です。
- Q. 英語が本当に苦手な子はどこから始めるべき?
- 中1の「be動詞の文」プリントから始めてください。主語とbe動詞の組み合わせ、肯定文・否定文・疑問文の語順のルールを1枚ずつ確実に解き進めるのが最短ルートです。
- Q. 高校入試対策にはどのプリントを使えばいい?
- 中3の「現在完了」「分詞」「関係代名詞」を集中的に解いた後、中1・中2の不規則動詞や比較のプリントを復習すると、長文読解や整序問題の得点力が大幅に向上します。
2026年9月30日更新・モチタン辞典編集部