화체설

「화체설」の発音・読み方

ローマ字hwat͡ɕʰesʌl

「화체설」の意味

「화체설」の例文

가톨릭에서는 성찬례에서 빵과 포도주가 그리스도의 몸과 피로pi ro 변한다고pyeon han da go 보는po neun 교리를kyo ri reul 화체설이라고hwa che seo ri ra go 한다.

カトリックでは、聖餐でパンとぶどう酒がキリストの体と血に変わるとする教義を化体説という。

「화체설」のコアイメージコアイメージ

見た目はパンとぶどう酒のままでも、本質はキリストの体と血に変わると捉える軸

「화체설」の韓国語での定義韓国語での定義

성찬례에서seong chal lye e seo 봉헌된pong heon doen 빵과ppang gwa 포도주가po do ju ga 겉모습은keon mo seu beun 그대로인keu dae ro in 채chae 본질적으로pon jil jeo geu ro 그리스도의keu ri seu do ui 몸과mom gwa 피로pi ro 변한다고pyeon han da go 보는po neun 가톨릭의ka tol li gui 교리kyo ri

「화체설」の語源語源

화체설は、化體說という漢字語を韓国語読みした語で、化ける・本質・説の結びつきから成る教理名

「화체설」のコラムコラム

  • 화체설は、七つの秘跡の一つである성체성사そのものではなく、そこでパンとぶどう酒がどうなるかを示す教理名
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