第34番目の

「第34番目の」の英語

「第34番目の」は英語で thirty-fourth と言います。記念日や大会名などをローマ数字で表す場合は XXXIV と書くこともありますが、通常の英文では thirty-fourth が自然です。

「第34番目の」の英語の使い分け

  • thirty-fourth

    順番や回数を普通の英文で表すときに使う序数です。

    This is the thirty-fourth page of the book.

    これはその本の34ページ目です。

  • 34th

    案内、見出し、イベント名などで使われる、thirty-fourth の一般的な省略表記です。

    The 34th Annual Science Fair starts today.

    第34回年次科学フェアが今日始まります。

「第34番目の」の例文

They celebrated the xxxiv anniversary at the town hall.

彼らは町役場で第34番目の記念日を祝った。

英英

A lowercase Roman numeral form representing the ordinal “thirty-fourth.”

語源

xxxivは、ローマ数字の表記で、X=10、V=5、I=1の組み合わせから成り、IVが4を表す減算法によりXXXIVは10+10+10+4で34を示し序数として第34番目を表す。

コラム

  • 記念日や大会名などで回数を示す際にローマ数字が用いられ、xxxivは第34番目を表す書き方として使われることがある。

「第34番目の」のレベル別の例文

「第34番目の」を英語にするときのよくある間違い

  • × This is the thirty-four.

    ○ This is the thirty-fourth.

    順番を表す「第〜」には、基数ではなく序数を使います。

「第34番目の」の英語についてよくある質問

Q. 「第34番目の」を英語で一言で言うと?
thirty-fourth が一般的です。the thirty-fourth のように、通常は the を付けて使います。
Q. XXXIV は英語で何を表しますか?
XXXIV はローマ数字で34を表します。記念日や大会名などでは、第34回を示す表記として使われることがあります。
Q. 「第34番目の」と「第34回」は英語で同じですか?
どちらも文脈により thirty-fourth と表せます。大会や会議の回数を表す場合は、the thirty-fourth annual meeting のように言うのが自然です。

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