ツンベルギア・アラタ
「ツンベルギア・アラタ」の英語
「ツンベルギア・アラタ」は英語で Thunbergia alata と言います。学名なので、園芸ラベルや図鑑ではこの形が最も正確です。英語圏ではブラックアイドスーザンと呼ばれることもありますが、別の植物を指す場合もあります。
「ツンベルギア・アラタ」の英語の使い分け
植物名を正確に伝える学名で、園芸や図鑑で使います。
英英
A climbing or trailing flowering plant in the family Acanthaceae, native to eastern Africa, commonly called the black-eyed Susan vine.
語源
Thunbergia alataは、属名Thunbergiaがスウェーデンの植物学者カール・ペーテル・ツンベルクの姓Thunbergに由来し、種小名alataはラテン語で「翼のある」を意味して形態を表す。
コラム
- 園芸ラベルや種苗店ではツンベルギア・アラタ、略してツンベルギアやブラックアイドスーザンと表記されることがあり、学名は属名が大文字で種小名が小文字で表記される。
「ツンベルギア・アラタ」のレベル別の例文
- 中学
My mother grows Thunbergia alata in our garden.
母は庭でツンベルギア・アラタを育てています。
- 高校・英検2級
Thunbergia alata is known for its dark-centered flowers.
- TOEIC・ビジネス
Please check whether the label correctly identifies Thunbergia alata.
- 日常会話
Have you ever grown Thunbergia alata?
ツンベルギア・アラタを育てたことはありますか。
「ツンベルギア・アラタ」を英語にするときのよくある間違い
× Thunbergia Alata
学名では属名を大文字、種小名を小文字で書きます。