De mayor quiero ser ~.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう主に子どもが家族や先生、友だちに対して将来の夢を語るときに使います。大人になっても冗談めかして「将来は〜になりたいな」と夢を語る場面で使われることもあります。親しみやすく、素直な希望を伝えるニュアンスです。
言い換え・似た表現
Cuando sea grande quiero ser...
大きくなったら、〜になりたいです。 (ラテンアメリカで特によく使われる同義表現です。)
Mi sueño es ser...
私の夢は〜になることです。 (年齢を問わず、真剣な夢を語るときに使えます。)
De mayor me gustaría ser...
大きくなったら、〜になれたらいいな。 (控えめで柔らかい願望を表す表現です。)
言われたときの返し方
¡Seguro que lo consigues!
きっと叶うよ!
¡Qué sueño tan bonito!
とても素敵な夢だね!
Es una profesión estupenda.
素晴らしい職業ですね。
よくある間違い
✕ De mayor quiero ser un médico.
○ De mayor quiero ser médico.
職業を言う際、修飾語がつかない限り冠詞は不要です。
✕ De grande quiero ser...
○ De mayor quiero ser...
スペインでは大人になることを一般に「大きい」ではなく「年長」で表します。