半部论语

「半部论语」の発音・読み方

ピンインbàn bù lún yǔ

「半部论语」の例文

古gǔ人rén认rèn为wéi,半bàn部bù论lún语yǔ也yě足zú以yǐ治zhì理lǐ天tiān下xià。

昔の人は、論語の半分でも天下を治められると考えた。

「半部论语」のコアイメージコアイメージ

限られた古典の知識を、天下を治めるほどの大きな力と見る発想

「半部论语」の中国語での定義中国語での定義

旧jiù时shí认rèn为wéi只zhǐ读dú懂dǒng《论lún语yǔ》的de一yí部bù分fèn也yě能néng治zhì理lǐ整zhěng个gè国guó家jiā,后hòu来lái用yòng来lái形xíng容róng不bù多duō的de学xué问wèn也yě有yǒu很hěn大dà的de用yòng处chǔ。

「半部论语」の語源語源

半部论语は、「半部」という少ない分量と、「论语」という儒家の基本書を結びつけた成語で、趙普が「半部《论语》」を用いて太祖の天下統一と太宗の太平を助けたという故事に由来する表現

「半部论语」のコラムコラム

  • この成語の「天下」は日常の世界全体ではなく、古代中国で統治の対象となる国全体を指す語で、知識と政治の結びつきを示す文脈で現れることが多い
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